セキュリティラウンジ

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レクサス専用バイパーのご紹介

レクサス車を狙った車両盗難が増えています。名古屋天白ではリレーアタックやイモビカッターなど巧妙な手口への対策を搭載した車種別パッケージをご用意しております。車種別専用サイトレクサス LX570レクサス LS600h、460バイパー専用リモコンは、IDコードが7,300京以上(京は億の次の桁)あり、一度使ったIDコードは2度と使用しないコードホッピング機能を搭載しています。そのため不正にリモコンをコピーされる心配がありません。また、レクサスには強固な純正セキュリティがありますので、ダブルで防犯することをお勧めします。手順例:①純正スマートキーでロック→純正セキュリティが作動②VIPER専用リモコンでロック→VIPERセキュリティが作動③純正スマートキーでアンロック→純正セキュリティが解除④VIPER専用リモコンでアンロック→VIPERセキュリティが解除⑤ドアを開けて乗車注意:③と④の順番を間違えると純正セキュリティが警報を発しますので注意が必要です。間違えて警報しないように施工方法により回避させることもできます。また、VIPERリモコンの操作ひとつで純正セキュリティも連動させることもできます。レクサス専用バイパーに興味のあるお客様はお気軽にお問い合わせください。

セキュリティシステムを選ぶ前に

愛車を守るポイント犯人が犯行(車両盗難)にかける時間は、およそ5分~10分といわれています。それは、それ以上犯行に時間をかけることは犯人にとって非常にリスクが高いためと考えられます。言いかえれば、その5分~10分では盗難できないカーセキュリティシステムが構築できれば、愛車を守ることができます。重要なポイントは以下の5つです。ポイント①:犯行のターゲットにならないこと犯人の目的は大きく2つに分かれます。1つは、金目のものや部品の盗難(車上狙い)です。もう1つは車両自体の盗難(車両盗難)です。目的により犯行の手口も大きく変わります。車上狙いは、目的の物品を得るためには犯人は手段を選びません。ガラスを割ったり、ドアをバールでこじ開けたりと手口は荒っぽく短時間で行われます。後のことはお構いなしですので、ターゲットにされたら物品の被害よりも車両の修理代がかさむことは多くあります。車上狙いのターゲットにならないために防犯ステッカーを貼ったり、カーセキュリティ装着を犯人にアピールするスキャナーを設置することです。ポイント②:いかに早い段階で異常を検出して警報するか?