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818でバイパーです。

当店の代車のナンバーも818です。。


名古屋天白キャンペーンで81,800円(税込・工賃込)としているのもバイパーの日だからです。

無理に価格を合わせてますので、大変お得なパッケージとなっています。

こちら↓


さらに、8月18日(金)~8月31日(木)の期間にVIPER車種別パッケージをご成約いただいた先着5名様に

VIPER缶セット(非売品)を差し上げます!!


【セット内容】

●VIPER缶

ご自宅などに駐車された際にスマートキーをVIPER缶に入れて蓋をすることでスマートキーの電波を遮断し、車両盗難・車上荒らしの手口であるリレーアタックに効果を期待できます。

●VIPER25周年限定ステッカー

周囲にVIPER装着車であることを認識させることで、視覚的に犯罪を抑制する効果があります。

●VIPERタオル

VIPER発売25周年記念の今治産タオルです。



さらに、、

先着2名様には 携帯用の電波遮断ケースを差し上げます!!

お問い合わせお待ちしております。


関西でプリウス、アルファード41台・・・被害額1億3000万円の電子キーを狙った自動車盗事件ニュースがありました。


警察によりますと、盗まれたプリウスは電子制御された盗難防止機能が付いていますが、盗難グループは、車内にある制御コンピューターを別の事故車両から取り出したものにすり替え、盗み出していました。

他にも「キープログラマー」と呼ばれる鍵をなくした時に使う特殊な機械を使って、エンジンの始動に必要なデータを書き換えるなどの手口で、高級車ばかりの盗みを繰り返していたということです。


参考サイト:

http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20170803/5752351.html


被害に遭う前に対策を!!

カーセキュリティ専門店 セキュリティラウンジへお気軽にお問い合わせください。


本日、JAGUAR F-PACEがやってきました!!

とタイトルに大きく書いたとおり、当店にJAGUAR F-PACE新車で立ち寄っていただきました。


というのは、名古屋時代からお世話になっております常連のS様がなんと!!

JAGUAR F-PACEのオーナー様に!!


ということで、カーセキュリティの打合せをじっくり行いました。。。


JAGUAR F-PACE かっこよすぎる!!そして大きい!!

大きいSUV高級車、、 ホイールもかっこよすぎる。

そしてジャガーのマークがいたるところに。。


かっこよすぎるためS様の許可をいただき写真を何枚か撮影いたしました。

一部だけご紹介させていただきます。


S様ありがとうございます。m(_ _)m



YAHOOニュースにプリウス窃盗に新手口 制御機器、抜き取り「積み替え」(情報元:朝日新聞)の記事がでていました。

プリウスオーナーの方は注意が必要です。

参考サイト:

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000028-asahi-soci


日本損害保険協会は、複数の防犯策を組み合わせる「プラスワン対策」を勧めています。

イモビライザー、ホイールロック(タイヤ固定装置)、衝撃や振動をセンサーで感知して警報音を鳴らすカーアラーム、防犯カメラ、見通しがよく明るい場所への駐車などを組み合わせれば、盗む手間がかかり窃盗団は嫌がるという。


参考サイト:

http://www.asahi.com/articles/ASK7W3G3NK7WPTIL00C.html?ref=yahoo


当店のおすすめカーセキュリティはこちら↓

◆イモビライザー・リレーアタックガード

https://security-option.shopinfo.jp/pages/1056051/page_201706101235

◆プリウス車種別パッケージ

https://security-lounge-car.shopinfo.jp/posts/2270768?categoryIds=579955


間違いさがし画像を作成してみました。


といっても、写真を撮っただけですが、、

どこが違うかわかりますか?


写真を撮っただけですから、撮影角度の違いによる細かい違いはあるのですが、、


大きく違うところがあります!!




答えは・・








車が違う

左の写真が古いアクアで右に写真が新型アクア というのが正解です。


当店の代車アクア2台が新型アクア2台に代わりました!!

新車の香りがプンプンしております。

シートにもビニールがまだ被っております。

お客様に取付期間中お貸しする代車になります。


夏の暑さにも快適にお過ごしいただけるようセキュリティはもちろんですが、エンジンスターターを取付予定です。

取付予定のエンスタエディション!!はこちら


7月中のご成約が大変お得になっております!!

本日を入れて、残り5日です。

納車まちで日程が確定しない方も、大丈夫です。

お気軽にお問い合わせください。


と いつの間にかエンスタエディションの売り込みブログになってしまいましたが、、

エンスタエディションの快適さは、また別で詳しくご紹介したいと思います。




予防→防犯→威嚇→通報・追跡の大きく4つにカーセキュリティを分けてポイント別にして分かりやすくしてみました。

カーセキュリティの導入をご検討中のお客様はぜひご参考にしてみてください。


まずは予防することが重要です。

防犯ステッカーやダミースキャナーなどセキュリティの装着がアピールできるもので予防効果はあります。

ただ、犯人によっては本当に防犯機器が装着されているのか叩いて音を確認する事例も聞きますので、本格的なセキュリティ装着時に付属されるスキャナーを選ぶことが予防に非常に効果的です。


そして次に重要なのが、導入するカーセキュリティの操作方法です。

難しすぎても家族で使えないし、、簡単すぎたら簡単に盗まれるのでは?と心配になります。

カーセキュリティの操作方法は、大きく3つに分かれます。

操作性と防犯性の視点の両方から考えてリモコンを決めていきましょう。




次に車上ねらい対策か車両盗難まで対策するか決めましょう。

盗難多発車に該当する車種は盗難対策オプションを追加することをおすすめします。


駐車環境が自宅から遠かったり、勤務先の駐車場が心配など 車のことを常に知りたい方にお勧めなのが通報型、追跡型のオプションです。

追加してさらなる安心を手に入れましょう!!


もっと詳しく知りたい方はお電話ください。また

下記のバナーをクリックいただくとインターネットからお問い合わせできます。



レクサス車を狙った車両盗難が増えています。

名古屋天白ではリレーアタックやイモビカッターなど巧妙な手口への対策を搭載した車種別パッケージをご用意しております。


車種別専用サイト

レクサス LX570

レクサス LS600h、460


バイパー専用リモコンは、IDコードが7,300京以上(京は億の次の桁)あり、一度使ったIDコードは2度と使用しないコードホッピング機能を搭載しています。

そのため不正にリモコンをコピーされる心配がありません。


また、レクサスには強固な純正セキュリティがありますので、ダブルで防犯することをお勧めします。

手順例:

①純正スマートキーでロック→純正セキュリティが作動

②VIPER専用リモコンでロック→VIPERセキュリティが作動

③純正スマートキーでアンロック→純正セキュリティが解除

④VIPER専用リモコンでアンロック→VIPERセキュリティが解除

⑤ドアを開けて乗車


注意:

③と④の順番を間違えると純正セキュリティが警報を発しますので注意が必要です。

間違えて警報しないように施工方法により回避させることもできます。

また、VIPERリモコンの操作ひとつで純正セキュリティも連動させることもできます。

レクサス専用バイパーに興味のあるお客様はお気軽にお問い合わせください。




今朝のヤフーニュースで通称リレーアタックに関する記事がありました。

受信した電波を増幅させてリレー

スマートキーの弱点を突いた盗難が海外で発生していることなどから、警察庁が各都道府県やメーカーに注意を呼びかけています。

記事はこちら


あらためてリレーアタックの手口とは何なのかをまとめてみました。


リレーアタックの手口はスマートキーの弱点を突いたもの

スマートキーは常に微弱な電波を出し続けていますので、キーをカバンに入れていても車におよそ1メートルぐらい近づくとIDコードを自動的に照合し、ドアの施錠・解錠やエンジン始動ができます。このスマートキーの便利な機能を逆手にとった犯行手口のことを電波を中継する手口からリレーアタックと呼ばれています。

■リレーアタックの犯行手口(参考)


犯人Aがターゲットの車のオーナーに近づき(およそ1m以内)特殊な装置で電波を受信し、電波を増幅させて犯人Bに送信します。犯人Bは特殊な装置で電波を受信し、まるでスマートキーがそこにあるかのように車に錯覚させIDコードを照合。ターゲットの車を解錠、車に乗り込みエンジンをかけて盗難してしまう。一度エンジンがかかるとプッシュスタート車は、ボタンを押さない限り走行できるため乗り逃げされてしまう。盗難した後で別のリモコンをID照合(イモビカッター)させてしまう可能性もあります。


■イモビカッターの犯行手口(参考)


車に搭載されているコンピューターユニットにアクセスし、IDコード情報をリセットした後、別のキーのIDコード情報をコンピューターユニットに新しく登録することで、登録したキーでエンジン始動ができるようになります。

この犯行手口・装置のことをイモビカッターと呼んでいます。イモビカッターは、簡単には手に入らない鍵屋さんが合鍵を作るために開発された業務用品と聞いていますが、2010年頃からインターネットを通じて入手することが可能となり車の盗難に悪用されたと思われます。


カギでロックする手動時代から、純正キーレスリモコンになり、スマートキーになりとスマートで便利なものとなり、その便利な機能の弱点をついてきた手口がリレーアタックといえます。

イモビライザーも、最初はID照合を純正キーを差し込んで行っていましたが、ブッシュスタート車の普及によりID照合もスマートキー(微弱電波)で行うようになりました。

スマートキーをカバンにいれていてもエンジン始動ができるのはそのためです。


このように便利な機能の弱点を突いたリレーアタックイモビカッターなどの巧妙な手口に対して、純正セキュリティは効果があるのでしょうか?


純正セキュリティの代名詞であるイモビライザーですが、2000年ほどから普及し、全車標準装備となっていますが、イモビカッターの手口により破られています。

アラーム付の純正セキュリティはどうでしょうか?

ドア開けやガラス割りなどへの対策もされた製品が登場していますが、そのほとんどが、セキュリティ専用のリモコンを持ち合わせず、純正リモコン連動タイプがほとんどのため、リレーアタックの手口では一緒にセキュリティも解除されてしまいます。

レクサスの盗難が増加しているのもそのためと思われます。


リレーアタックの手口は、ある意味犯人がスマートキーをもっていることと同じため、ドアノブに手をかざしてアンロック(純正セキュリティ解除)してブレーキを踏み込みエンジン始動。まわりから見ても不自然さがありません。


深夜時間に犯行が多かった車両犯罪も日中に発生してもおかしくありません。

お出かけ先の遊園地やデパート、モールなど楽しく帰ってきたら車が無い!!なんてことが発生してもおかしくありません。

そんな思いをしないためにも対策が必要です。


セキュリティラウンジ名古屋天白では、これらの巧妙な手口を防ぐ対策をカーセキュリティVIPER(バイパー)と「バイパー取付士、防犯設備士」の資格を有したスタッフが防盗性の極めて高い施工法により実現します。


まずはご相談ください。お客様の車、ご利用環境にあったバイパーセキュリティをご提案いたします。


平成28年1月~11月までの間に盗難された上位5車種の状況が分かりました。

盗難被害が全国的には減っているはずですが、、、愛知県では

ハイエースが増えています。↗

プリウスは減っています。↘

ランドクルーザーも減っています。↘

アクア めっちゃ増えています!!↗↗

エルフは減っています。↘

アクアの増加が気になります!! アクアの防犯対策はこちら

プリウスが新型になりアクアに盗難がシフトしつつあるのでしょうか?

盗難台数としてはハイエース、プリウスが断トツに多いですが、

アクアは27年から28年にかけて100台以上増えています。


車上ねらいが昨年と比較して 188件増えています。

H29年の1月~3月の3カ月間ですから 1カ月間でおよそ60件増えたことになります。

全体では3カ月で1238件ですので1日に120件以上の被害が発生していることになります


これは他人事ではありません。

まずは防犯ステッカーから予防

→簡易型セキュリティ導入検討

→本格セキュリティ導入検討


セキュリティラウンジ名古屋天白ではオープンイベント開催中です!!

ご来店いただくと防犯ステッカーをもれなく差し上げています!!

抽せんで簡易型セキュリティも当たります!!

ご来店おまちしてます!!




愛車を守るポイント


犯人が犯行(車両盗難)にかける時間は、およそ5分~10分といわれています。それは、それ以上犯行に時間をかけることは犯人にとって非常にリスクが高いためと考えられます。言いかえれば、その5分~10分では盗難できないカーセキュリティシステムが構築できれば、愛車を守ることができます。重要なポイントは以下の5つです。


ポイント①:犯行のターゲットにならないこと


犯人の目的は大きく2つに分かれます。1つは、金目のものや部品の盗難(車上狙い)です。もう1つは車両自体の盗難(車両盗難)です。目的により犯行の手口も大きく変わります。車上狙いは、目的の物品を得るためには犯人は手段を選びません。ガラスを割ったり、ドアをバールでこじ開けたりと手口は荒っぽく短時間で行われます。後のことはお構いなしですので、ターゲットにされたら物品の被害よりも車両の修理代がかさむことは多くあります。車上狙いのターゲットにならないために防犯ステッカーを貼ったり、カーセキュリティ装着を犯人にアピールするスキャナーを設置することです。


ポイント②:いかに早い段階で異常を検出して警報するか?

車両盗難の犯行の手口は、車種や犯人によってもさまざまですが、はっきりと分かっていることは犯人は音と光を嫌うことです。周囲に犯行を知られたくない。目立ちたくないという心理から、音が鳴る元である車両純正ホーンの配線を切断したり、ライト周りをテープで隠すなどの手口が考えられます。その行為に入ったことを検出できるセンサーを搭載し、犯行の早い段階で異常を検出し、警告、警報することが重要です。


ポイント③:システムの根源であるバッテリからの電源供給を守る

カーセキュリティシステムの電源供給元は、車両のバッテリです。そのことは犯人も承知しています。ボンネットをバールなどでこじ開け、バッテリ端子を破壊するなどの荒っぽい手口が想定できます。ボンネットのこじ開けに対する対策と、万一車両のバッテリからの供給が断たれてしまった場合の対策としてカーセキュリティ専用のバッテリを備えることが非常に重要です。


ポイント④:パターン化しない後付けのセキュリティをつける

車両盗難の手口として多いのはやはり乗り逃げです。不正にエンジン始動を行い走りさってしまいます。積載車やレッカー移動などの大胆な手口もありますが、エンジン始動によるものが多いようです。車両にも純正でイモビライザーと呼ばれるIDコードが一致しなければエンジン始動できないシステムが装着されており、簡単にはエンジン始動できない車が多くなりましたが、装着していても乗り逃げされている事件はあります。犯人はターゲットにした車両はあらゆる手段を使って盗もうとし、日々研究に余念がありません。最近ではイモビカッターといった純正リモコンを不正にコピーし、乗り逃げしてしまう巧妙な手口が増えています。こういった手口に有効なのは、装着場所やシステムがパターン化しない後付けのイモビライザーやイモビカッターガード、カーセキュリティシステムを装着することです。パターン化した時点で解除されるのは時間の問題です。


ポイント⑤:専門店のインストール(取付)技術力

カーセキュリティは、家電製品と違い電源をとって作動するだけでは意味がありません。カーセキュリティが持つ防犯機能を生かすには、正しい商品知識と電装知識と防犯知識を持ったカーセキュリティ専門店が取付する必要があります。犯行時間の5分~10分に耐えうるシステムを構築できる販売店が必要不可欠です。セキュリティラウンジが取り扱うVIPERシリーズはいずれも取付が伴う商品であり、誰でも取付できるものではありません。簡単に取付できるものは簡単に外されてしまいます。時間をかけて取付したものは、それだけ犯行にも時間がかかります。まして犯行手口を考慮した商品、取付がされていれば時間だけでなく犯行自体をやめざるをえない状況も作り出すことも可能です。防犯性を考慮するのであれば取付が伴う商品であることが非常に重要であり、取付を依頼するお店選びも非常に重要です。


暑い夏がやってきます!!今日も暑かったですが、、

今年の夏は、かなり熱くなると聞いています。

バイパーで安心と快適なカーライフを手に入れませんか?

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8月の猛暑が来る前に準備しちゃいましょう。


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詳しくは専用サイトへGO!! こちら です。